医院案内
医院案内
TEL.06-6151-9838
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 09:00-13:00 | 〇△ | 〇△ | / | 〇 | 〇△ | 〇 | / |
| 15:00-18:00 | 〇 | 〇 | / | 〇 | 〇 | / | / |
休診日:水曜・日曜・祝日
予約優先制(ただし予約なしでも診察させていただきます)
























当院は医療情報取得加算の算定医療機関であり、オンライン請求およびオンライン資格確認(マイナ保険証:マイナンバーカードの保険証利用)を行う体制を整えております。オンライン資格確認により、受診歴、薬剤情報、特定健診情報、その他必要な診療情報を取得・活用することで、より質の高い医療の提供に努めております。
正確な情報を取得・活用するため、マイナ保険証の利用にご協力をお願いいたします。
当院では医療DXを推進し、さらに質の高い医療を患者さんに提供できるよう以下の体制整備を行っております。
・オンラインによる診療報酬請求(レセプト請求)によって、情報漏洩の防止とともに迅速かつ誤りのない請求に努めております。
・オンライン資格確認を行う体制を有しており、マイナ保険証より取得した診療情報(受診歴・薬剤情報・特定健診情報・その他の必要な診療情報など)を活用し、質の高い医療を提供できるよう取り組んでおります。
・医師が診療を行う診察室、処置室等において、オンライン資格確認システムより取得した診療情報を閲覧・活用できるようにしております。
・電子処方箋の発行を行っております。
・電子カルテ情報共有サービスを活用できる体制を有しております。
・マイナ保険証のご使用について、お声がけ・ポスター掲示を行っています。
・当院では医療DXにかかわる様々な取り組みを実施し、質の高い医療を提供するための十分な情報を取得・活用して診療を行っております。
当院では、診療の透明性を高めるため、すべての患者さまに診療報酬の算定項目が記載された明細書を無償で発行しております。明細書の発行を希望されない方は、受付までお申し出ください。
当院では処方箋の記載において医薬品の安定供給に向けた取り組みを実施しております。医薬品の供給状況等を踏まえつつ、後発医薬品があるお薬については、患者さんへご説明のうえ、特定の医薬品名ではなく、薬剤の有効成分をもとにした一般名で処方を行う場合がございます。この一般名処方によって、供給不足のお薬であっても保険薬局で有効成分が同じ複数のお薬が選択でき、患者さんに必要なお薬を提供しやすくなります。
一般名処方について、ご不明・ご心配な点がございましたらご相談ください。
厚生労働省の定めた診療報酬点数の算定基準に基づき、平日18時以降、土曜12時以降『夜間・早朝等加算 50点』が加算されます。
当院では、発熱やその他感染症の症状が疑われる患者様を、これまでの受診歴に関わらず受け入れております。
皆様に安心して受診いただくため、以下の感染防止対策を徹底しております。
・発熱患者様や感染症が疑われる患者様には、一般の患者様と接触しないよう、専用の診療スペースを確保しております。
・「院内感染管理者」を定め、クリニック全体で感染対策に取り組んでいます。
・院内感染対策の基本的な考え方や関連知識の習得を目的に、研修会を定期的に実施しています。
・抗菌薬については厚生労働省のガイダンスに則り、適正に使用しています。
・基幹病院、医師会と連携し、定期的に必要な情報提供やアドバイスを受け、院内感染対策の向上に努めています。
このような取り組みから、患者様お一人につき月1回「外来感染対策向上加算」、発熱等感染症疑いの患者様に適切な感染対策をしたうえで診療を行なった場合に「発熱患者等対応加算」を算定させていただきます。
当院では情報通信機器(ビデオ通話)を用いたオンライン診療を行うにあたり「情報通信機器を用いた診療に係る基準」に関する届出を行っています。
オンライン診療をするにあたり、十分な診療体制の確保及び、厚生労働省「オンライン診療の適切な実施に関する指針」に沿って診療を行う体制を有しています。
また、初診の場合には以下の処方は出来ません。
・麻薬及び向精神薬の処方
・基礎疾患等の情報が把握できていない患者さんに対する、特に安全管理が必要な薬品(診療報酬における薬剤管理指導料の「1」の対象となる薬剤)の処方
・基礎疾患等の情報が把握できていない患者さんに対する8日分以上の処方
専門的な神経学的所見の評価を行う体制を整えております。初診時や、病状の変化に応じた精密な検査を実施した際、規定の点数を算定いたします。
16列以上のマルチスライスCT装置を設置し、安全で質の高い画像診断を行える体制を整えております。また、撮影における医療被ばくの最適化(被ばく線量の管理・記録)に適切に取り組んでいます。
当院は、医師ががん性疼痛の症状緩和を目的として麻薬を投与している患者様に対して、WHO方式のがん性疼痛の治療法に従って、
副作用対策等を含めた計画的な治療管理を継続して行い、療養上必要な指導を行います。
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