パーキンソン病は頻度の高い神経疾患であり、ふるえや歩行障害で日常生活の質が下がってしまいます。早期に診断し内服治療を開始すれば生活の質を高く保つことができます。診断には専門的な診察が必要ですが神経内科専門医は全国的に少ないため、なかなか診断に至らず適切な治療が行われていない方も多いと思われます。当院では神経内科専門医である院長が診察し、血液検査や頭部CT検査で精査を行い、診断・治療を開始することができます。当院の院長は基幹病院でのパーキンソン病診療の経験が豊富ですのでお困りの際は是非ご相談ください。
パーキンソン病外来
